| ※写真をクリックすると、大きいサイズで開きます。 |
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3月5日(水) |
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ベテラン俳優Zozimo Bulbue。20歳でスクリーン・デビュー。 黒人の聡明さと美しさを世の中にしらしめた人らしい。 Nova Capelaにて。 |
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雲があまりに綺麗で撮影。 おおきなたいやきのようだった。 |
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トゥーリオ家のすべての秩序を取り仕切るネウザ。 もう長い事トゥーリオの世話をしている家政婦さん。 洗濯・掃除・食事・後片付け・アイロンがけ・ほかすべてのわれわれの世話もしてくれた。 彼女ともこの日でお別れ。 |
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3月4日(火) |
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「先発組のBic・CokkyはNew Yorkへ出発。 トゥーリオとのさみしい別れ。 |
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残留組DEN・あつしは、まだまだたのしむぞー! との意気込みもあらたに、今回はじめてシュラスコ(ブラジル風肉食べ放題レストラン)へ。 驚きの食欲を見せるあつし! |
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3月3日(月) |
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全員揃っての最後の食事。 100年の伝統があるポルトガル料理のボチキン、botafogoのAurora。 いわし、鱈料理、そしてポルトガルの微発泡白ワイン。 おいしい! |
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3月2日(日) |
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さて、今日からスペシャルグループの二日間がはじまった。 会場は超満員。目の前はサルゲイロのバテリア。 |
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こんな山車が次から次へと。 | ||
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会場で衣装に着替え、さあこれから集合場所へ。 やる気満々!! |
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インペリオ・セハーノの弦楽器&ヴォーカル達。 となりが名ギターリスト、Maestro Paulao。 |
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やっとあえました、バランサの父親「fundo de Quintal」のバンジョー、Ronaldinho(中央)。 右が大好きなカヴァッコ・プレイヤーPaulinho Soares。 samba som sete,so preto sem preconceitoなどで活躍。 現在はZecaPagodinhoバンドに所属。 |
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出発前うたってウォームアップ、右がPrateado、左がPericles(Exltasamba)。 | ||
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他にもぞくぞくと集まってきた。 | ||
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トゥーリオに写真をまかせると、いつもこうなる。 せっかくのArlindoとの写真もなーんも考えずにシャッターを押した。 とほほ・・ |
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3月1日(土) |
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土曜から本格的にお祭りムードが高まる。 朝から街のあちこちで、市民参加型のパレードが行われている。 大人も子供も物売りも物乞いも含めて盛り上がっている。 |
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その中でも、市民にもっとも親しまれているパレードのひとつがこのBola
Preta。 管楽器を使う伝統的スタイルで、次から次へとカーニバルソングを繰り出す。 山車の上にBeth Carvalhoも登場し、多いに盛り上がった。 |
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この山車を中心に一万人近くの群集が4時間近くも、歌い踊り、自由に練り歩く。 本当の意味でのリオのカーニバルは、昼間のこれなんだと確信した。 |
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夜はいわゆる「サンバ・カーニバル」を見に会場へ。 今日は2部リーグのパレードだとはいえ、名門ばかりであなどれない。 カマロッチ(特別室)で見れたので、とても迫力アル距離でみれて楽しんだ。 |
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